英文履歴書
【効果的な英文履歴書とカバーレターの書き方】
外資系企業への就職や海外就職・インターンシップなど、社会の国際化が進むにつれ、英文履歴書が必要になる機会が増加しています。
英文履歴書は日本の履歴書のように特定のフォーマットがあるわけではないので、自分で一から作成しなくてはなりません。
文法やスペルの間違いや、見た目の整っていない英文履歴書はそれだけで就職の機会を失ってしまいます。
また、同じ内容でも言葉の選び方によって、伝わる印象は全く変わってきます。
WhiteSmoke英文ライティングソフトを利用すれば、洗練された英文履歴書が簡単に作成できます。
当ソフトには、英文履歴書だけでも数多くの英文文例、テンプレートが付いています。
また英文履歴書の送付時に必ず必要な英文カバーレターの文例も揃っています。
書き上げた英文履歴書や英文カバーレターをより印象深いものにするために、類語・同義語機能を使えば、
より適切で洗練された単語に簡単に置き換えることができます。また、形容詞・副詞自動挿入機能で、効果的に文章を修飾し、説得力のある英文に仕上げます。
以下に記載してあるのは英文履歴書の代表的な記入事項です。これはひとつの例に過ぎません。
あなたのこれまでの職歴や応募する企業の業種、ポジションによって、スタイルも変わってきます。
また大学を卒業したてであれば、学歴のほかに大学時代にどのような活動をしていたかにフォーカスをあてる必要があります。
この英文ライティングソフトで 英文履歴書と英文カバーレターを作成して無事就職した後も、
600 以上もの様々なシチュエーションに対応した英文メールテンプレートや書類フォーマットを利用して、新しいボスを感心させてしまいましょう。
代表的な英文履歴書の記載事項
PERSONAL INFORMATION:
名前、住所、連絡先(電話番号、Eメールアドレス)
CAREER OBJECTIVES:
希望するポジションへ応募する旨を書く
SUMMARY:
経験、スキルなど自分の強みの簡単な要約
EDUCATION:
日付(年・月)、学校名、学部・学科名、場所、卒業年
専攻について詳細
WORK HISTORY:
(最近の職務経歴から)
日付(例:May, 2003 to Present)
会社名、場所、業種
部署・役職
仕事内容、達成事項
SKILLS:
スキル(資格、外国語やコンピュータプログラミングのスキル、使えるソフト名など)
PROFESSIONAL AFFILIATIONS:
所属している団体(仕事・仕事に関連した学術関係)
PERSONAL INFORMATION:
無くても構いませんが、特技や趣味などアピールしたい場合
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